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東急から1000系を6編成(12輌)譲り受けるのだそうです。近鉄系列の鉄道に東急の車輌が行くのははじめてじゃないのかと思いますが、それよりも東急は1000系をそんなに減らしてしまって構わないモノなのだろうか?
以下、邪推ですが、
(1)東急は1000系を全車日比谷線直通運用から撤収、池上線・多摩川線には撤収した1000系を全車転属、(3)既存の日比谷線直通運用の1000系枠は全て東武20000系で充当、(4)見返りとして伊勢崎線・日光線乗り入れの東急車の運用を増やす、(5)余った1000系と、余剰になった7600系・7700系は全車放出、
ってな事になるのではないかと思いますが、これはあくまでも邪推です。
帰宅途中に店舗の周囲を回ってみただけなので大した情報ではありませんが、少なくともメルクリンが破産した影響はごく限定的なようです。別に、なにの変化も感じられませんでした。メルクリン製品をこの店で買う事はないと思いますが、どの店にせよ模型屋さんが普通通りに商売が続けて行く事ができるのはよい事です。
この旅行プラン、既に終わってました。4月3日の16:00に大阪を出発して、湖西線・湖東線を廻って再度大阪に戻り、松山到着は翌日の10:29だったかです。
運転日は失念しましたが、変な運行経路の臨時列車です。大阪発、米原・京都経由のトワイライトエクスプレスで、愛媛県の松山に行く列車が運転されます。私は近畿日本ツーリストのパンフレットで見たのですが、要するに旅行代理店が客室を買い上げて企画した臨時列車のようです。予讃線のトンネルの高さの関係で、牽引機は全区間JR貨物のEF64じゃないかと思うのですが、、、。
因みに、JR東のE655系だったか「和(なごみ)」と言う車輌、あれも団体扱いの貸し切りで頻繁に運転されてますね。JR東の「おとなの休日クラブ」の会員向けの旅行案内チラシには、頻繁に募集広告が載っています。私は「おとなの休日クラブ」の会員=JR東のクレジットカードを持っているので、この手の案内は毎月1回は必ず届きます。鉄道ダイヤ情報誌と大差ないか(笑)。
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