一家に一台電気溶接機
内心、電気溶接機を1台買おうかと思い始めました。今日の処はドイトでイメージビデオを買ってきただけですが、取り敢えず溶接機+溶接面だけ、と言う最低限の設備だけだったら9000円位で揃えられないわけでもありません。実際の手順とかは数年前に鬼籍に入った父親の手元を見て覚えているから、、、って、その程度の知識では余り実用にならないと思いますが、どうなるかな?
内心、電気溶接機を1台買おうかと思い始めました。今日の処はドイトでイメージビデオを買ってきただけですが、取り敢えず溶接機+溶接面だけ、と言う最低限の設備だけだったら9000円位で揃えられないわけでもありません。実際の手順とかは数年前に鬼籍に入った父親の手元を見て覚えているから、、、って、その程度の知識では余り実用にならないと思いますが、どうなるかな?
手許にあったバックマン製の31mm車輪のフランジ高さを測ってみたら、、、約3mmでした。大雑把ですが、#118以上のレールならば使用できると言う事になります。市販品を考えると、PECOのOゲージ用双頭レールが#124、同じくPECOのOゲージ用平底レールが#143なので、これだったら実用になります。それだったらLGBの#332なんてレールは一体何のつもりなのか?と思ってしまいます。ある知人が15インチゲージ用の6kgレールの曲げ加工法を開発なさったようなので、当方はGゲージの線路のロープロファイル化?を考えてみようかと思っています。
この方、かなり力量の高いバリトンです。かつて教わった事がある私の声楽の先生で二期会の会員の方がいるのですが、その先生が浪花節でも唸っているような、いい雰囲気です。そんなわけで?某ハイパーマーケットのエサ箱野中に入っていたベスト版CDを買ってきましたが、通勤時にカーステレオに入れっぱなしで毎日聴いています。某住宅リフォーム会社のコマーシャルソングもCD化されているのだそうで、これも買おうかと思っています。
またしてもオリンパス光学のレンズを買いました。先日、我孫子道へ行って、いわゆるダブルズーム体制で撮影していて散々後悔させられたので思い切って飛び付きました。拙宅のDMC-G1は言わずと知れたパナソニックのマイクロフォーサーズ機ですが、現状ではパナレンズが2本、オリレンズが2本、結局は手ぶれ補正有効率?50%になっちゃいました。なんと言うか、オリンパス製品の方が琴線に触れるものがあるので、パナ製品が増殖する余地は少なそうです。
先日写真をアップした台車は私の勘違いで、テーラー台車ではなくてペックハム台車の方でした。開業時に京浜電気軌道?だったかが買い付けたものでした。ホンモノ?のテーラー台車は仏生山に置いてあるはずなので、正雀のマウンテンギブソン台車と併せて、見に行かなければならないものが続々と増えて行きます(^^;;)。
今月の「とれいん」は東芝戦時型の40t凸型機関車の特集ですが、編集部から依頼を受けて写真を3枚程提供しています。その内の2枚は名鉄の大江駅で今年の1月に撮影したデキ600なので余り大したものでは無いのですが、残りの一枚はその昔に遠州西ヶ崎で撮影した遠鉄のED212です。この機関車の写真は、私の撮影した写真しか掲載されていない、、、と言うことは冴えない機関車?なので人気が無くて撮影した人がかなり少ない、と言うことのようです。直ぐ隣にはEE製のED282が居ましたから人気が無いのも判るような気もします。西武鉄道出身でDT10だったかのような、電車用の外側イコライザ付き台車を履いていて、こう言う変な凸型機関車は私の最も好むところです。模型化する際に大型のモーターを持ってくると、収納場所に困ってしまうかも知れないですが、、、。
翻って、家電製品のようなモノを取り扱っている我が勤務先でも同じようなことが出来るのか、、、と言えば、100%無理です。先ず、即時修理と言うことをするからには短時間で作業が済むように単純な部品交換で済ますような修理しかできないはずです。要するに10000円のものを10000台売れば売り上げ1億円ですが、100万円のものを100台売っても1億円、売上金額は同じでも出荷台数は100倍の開きがありますし、「単純な部品交換で済ますような修理」をするためには潤沢な部品在庫を持つ必要があります。たった100台のために潤沢な部品在庫を持つことは出来ないでしょうが、10000台出荷した商品のためならば部品在庫センター?と連携していれば、別に困難ではないと思います。
同時に、社員数の多い企業であれば修理担当者が修理に専念することはできると思いますが、我が勤務先のような零細企業の場合は、それは不可能です。営業だろうが、チェンジニアだろうが、私のような単なる倉庫番兼出荷係だろうが、営業対応はしなければならないし、架かってきた電話の応対もしなければなりません。修理専念なんてのは夢のまた夢で、やはりスケールメリットというのか、相当数の出荷を見込むような会社ならではのサービスと言えます。もっとも、高額商品であれば1本釣り的な販売方法を採るでしょうから、何も客の目の前でショールーム的な場所で修理するというような演出は最初から考えないで済むとも言えます。
結局は、即時修理、即日修理、なんて言うのは企業としての充分な体力のある大手家電メーカーにしか出来ないサービスであるとも言えます。実用品として割り切ることが出来る品物であれば、その種のサービスを受けることが出来るのか出来ないのか、或いは、どんなに即日サービスを謳われてもサービス拠点まで往復するのに1日掛かりと言うような場所に住んでいる顧客に対する訴求はどうするのか、、、色々と考えさせられることも多く、興味深い体験をしました。
愛用しているパナソニックのマイクロフォーサーズ機が不調となり、修理に出しました。出した相手はパナソニック・テクニカルサービスと言うのか、秋葉原出店で話題となっている、即時修理のサービス拠点です。機種は限られますが、最近のコンパクトデジカメとか,ノートパソコンなどであれば,待っている間に修理をしてくれてガラス窓の外側から修理状況を見学していることも可能、と言うアノ場所です。具体的には旧ラオックスのザコン(ザ・コンピュータ館)の西側と言うか、神田明神の近くです。マイクロフォーサーズ機は即日修理の対象ではないのですが、それでも日曜日の09:20くらいに持ち込んだら,その日の夕方には修理完了の電話がありましたから凄いものです。
製品が故障するのは止むを得ないことですから、メーカーに対する評価はその後のアフターサービスの対応次第と言えます。こうやって、直ぐに持ち込める場所にサービス拠点が在って、修理も直ぐに完了するのであれば、次の購入する機種もパナソニックにしようかと思うわけです。因みに、拙宅にはエプソンダイレクトのノートパソコンが3台あって、今すぐ修理に持ち込む必要性はないのですが、それでもパナソニックのように簡単に修理品を持って行ける場所にサービス拠点が無いのは厄介です。エプソンダイレクトの場合は直売ですから販売店は通しませんが、販売店経由で修理を出すというのは、途中に取り次ぎが入る分だけ時間が余分に掛かりがちでなんとなく面白くないもんです。やはり、パナソニックみたいな対応が良いなぁ。
民主党の政策=単なるガキのママゴトの延長+人気取りのばらまき、と言う図式は成り立つわけですが、それでも自分が支払う高速道路料金が安いことがありがたいには相違ありません。先日、加悦へ行った帰りの高速道路代は1450円だったかです。拙宅付近は大都市近郊区間に微妙に引っ掛かっているので1000円ぽっきり、ではないのは惜しいところ。それは兎も角、1450円だと、職場までの往復の首都高速の通行料と大差ありません。こんな安すぎる金額が破綻することは目に見えているような気がしますが、折角だから安いうちに少し遠出しまくっておこうかと思っています。
因みに加悦へ行くのに金曜の夜出発、日曜日の午前中帰宅、土曜は終日現地で写真撮影です。2泊3日で車中2泊ですから、走るのは全て夜中なので眠くなったらPA・SAに駐車して仮眠する、目が覚めたら走る、再度眠くなったら駐車する、の繰り返しで、自然体です。晴耕雨読、みたいな風流な走り方だと本人は勝手に思い込んでいます。これって、グリーン車に長時間乗車して寝たり起きたりうだうだしながら写真撮影に行くのと同じで、なんとも怠惰で気持ちの良いものです。少々、クセになりそう。
四半世紀ぶり位で、少々真面目に京王電車の撮影をしてきました。行った序でに高幡不動駅で「陣馬そば」を食べようかと思っていたのですが、行ってみたら「高幡そば」と言う名前になっていました。以前はホーム上にそば屋さんが在ったように記憶しているのですが、駅舎の改築に伴ってコンコース上の改札内に在りました。味は、、、そば自体は比較的美味しい部類に入ると思うのですが、一緒に頼んだ明日葉の天麩羅が凄まじい味で、、、次は違うモノを注文することにします。
あの連結器は自動連結器を模したにしては随分奇妙な外観ですが、どうも自連ではない別の種類の連結器にそっくりそのままであることに気がつきました。今の段階では少々確信が持てないので、明日は現場検証?に行ってきます。余り見掛けない種類の連結器ですが、今でも日本国内で使っている鉄道会社もあるモノです(バンドン型ではないです)。詳細は明日以降。
所用のため、初めて利用しましたが、あの場所があんなに急カーブに掛かっているとは思いませんでした。ベビーカーだったらかなり怖いかも?。南武線と横須賀線との乗り換えは公称8分掛かるようですが、連絡通路が未整備の現状では立川方面行き10分、川崎方面行き12分、東急線15分くらいは見ておいた方が安心じゃないかと思います。
乗り方次第ですが、(1)池袋辺りから湘南新宿ラインで武蔵小杉駅まで来て東横線に乗り換えるのと武蔵小杉以南に行くのと、(2)池袋から渋谷に出てそこから東横線で武蔵小杉以南に行くのを比べると、、、気休め程度には湘南新宿ライン利用の方が早いように思います。
いずれにしても、高崎線・東北線・総武線方面から東横線に乗り換えるのに、渋谷や横浜の喧噪を避ける事が出来るのは非常にありがたい事です。後は、電車が運休したり遅れたりしないでちゃんと走ってくれるのを祈るのみ。
徹夜は先週のみ、今週は徹夜はしないで済みそうです。結局は見切り発車的に新製品は出荷されて行きましたが、中味は家電製品の一種ではあるものの限りなくコンピュータに近いシロモノなのでどうしても取扱説明書は膨大になります。率直に言うと、私の作った取説は毎日加筆・修正の連続です。少しづつ育って行く、と言えば聞こえはいいのでしょうけど、、、。
綱島街道を走っていると、武蔵小杉で南武線を跨ぐ陸橋の辺りに「武蔵小杉駅横須賀線口」と言う道路標識が建っていました。新しく横須賀線側に出来た駅舎へ向かう案内ですが、東口だ何だと書くよりは間違いなくこの方が判りやすいようです。「向河原口」と書いてしまった方がもっと判りやすいかも(笑)。
新製品発売直前に付き取扱説明書の執筆で途方もなく忙しくなってしまって、今週は今日で徹夜2回目、現在職場にいます。新製品は本日発送予定なんですが、現時点で取説が出来上がっていません。出来上がりの目途もうっすらとしか見えていません。まいったなぁ~。
2日連続で、鉄道会社の折り込み広告が某全国紙に入ってきました。初日は横須賀線の武蔵小杉駅開業に伴うJR東のモノ、2日目はそれに危機感を抱いたのか?東急のモノです。東急の方は運賃が安くて本数が多い、とまぁ、それしか訴求出来る点がありません。快適さ、なんてものは二の次三の次で6扉車を増やして座席は減らす一方で、戦災復旧車が跳梁跋扈していた終戦直後に明確に逆戻りしているようにしか見えません。都心直通乗り入れと言う点では東急の方が優位かも知れないですが、最近は東横線から日比谷線へ直通する電車は減らす一方だし、、、。
結局の処、東急の目指している客層は、せせっこましい貧乏人だけであって、富裕層や小金持ちにはさっぱり興味が湧かないようです。どうも「安い、早い、本数多い」しか訴求できる点の無い鉄道会社と言う存在には、次第に愛想が尽きつつあります。
今まで使っていたパスモが急にオートチャージ出来なくなってしまいました。直ぐに、支払いに使っているクレジットカードが期限切れ・更新時期だったことを思い出し某駅で下車する際に駅員氏に申し出たら、、、やはり予想通りで、自動券売機で更新時期の更新?する方法を実演して見せてくれました。多機能券売機だと、こんなことまで出来ちゃうんですね。
開業間近となりましたが、偶然にも本日通り掛かったらNEXが止る寸前程度に減速していました。訓練を兼ねて、運転停車でもしていたのだろうか。こちらはホーム横の綱島街道の陸橋を通り掛かっただけなので、本当に止ったかどうかまでは確信がありません。もしかしたらガセネタになるか(笑)。
何処かに書いたかも知れないですが、一度だけ乗った事があります。生憎クロ時代ではなくて、サロハ49化されて代用全室2等車になってからのことで、サハ48に改造される直前、一時的に横浜線に来ていた時代で片一方の扉が車体中央付近にあった頃の話です。もう、50年近くも前の話ですね。
久々に視察してきました。休止中とは言うものの定期的に手入れはしているようですし、線路はしっかりしているし、余り萌えないなぁ(笑)。途中の池上新町の辺りで、川崎市電と平面交差していた箇所があるのですが、市電の線路跡は今でもなんとなく位置がつかめるような状態のままで残っています。
何を今更、ジャストスイート(≒一太郎オフィス)なんて買ってきました。以前は「売れているから」と言う理由で一太郎は大嫌いで「松」「桐」専業?だったのですが、最近はマイクロソフト製品ばかりが売れているので嫌になり、今更ながらジャストシステム製品に乗り換えました。本当ならば、ウィンドウズ用の「松」を使いたいのですが、管理工学研究所は「桐」のウィンドウズ版は出したモノの「松」と「松茸」は、、、。結局はジャストスイート+桐+ATOKと言う奇抜な組み合わせのオフィス環境となりました。
拙宅周辺のサミットストアは何故か、刺身のコストパフォーマンスが異様に高いです。価格と味、量を勘案すると、対ジャスコ比(笑)で、まぐろは2倍、鮭は1.5倍くらいサミットの方が宜しいんじゃ無いかと思います。それでもって不思議な事に、スポーツドリンクなどは異様に高くて、2リットルのペットボトルを248円とかで売っています。ジャスコだったら2リットルのペットボトルは安ければ158円くらいなんですが、、、。
恐らくは仕入れルートが違う事が価格差に反映していると思うのですが、今日はマグロの刺身が食べたかったので、久々にサミットストアに行ったような次第です。
所用で、久々に日曜日の午後に秋葉原に行ったのですが、余りにもメイドさんが増殖していたので少々びっくりです。増えていることは知っていましたが、商売の関係もあって秋葉原には平日の夕方以降に納品に行くばかりでしたから、、、。但し、何故か間違っても萌えないような形相のメイドさんばかりが目に付いたのは何故だろう(笑)。因みに、同僚N氏が担当している量販店に以前はメイド喫茶が在ったのですが、その売り場の入っている建物は閉鎖されてしまいました。「君の担当店(と同じ建物)の中にメイド喫茶が入っているんだって?」と聴かれた場合、喜んでいいものやら、、、。
以前から伊勢丹の向い側で工事をやっているのは知っていましたが、H&Mの店舗が出来上がりました。場所は明治通りの「新宿伊勢丹」バス停の目の前の、超一等地です。土地代は原宿店よりも高いのかも?
東京寄りの屋根は張り終わり、残すは横浜方の1/4位でしょうか。ホームは縁のブロック状の部分は施行ほぼ終了、中央部を残すのみです。開業が待たれます、と言うか、個人的にはこの駅が出来ると非常に便利になるので楽しみにしています。
あけましておめでとうございます。
大晦日に年越し蕎麦を食べた後で、家内と一緒にちょっとビールを飲んだら、、、私はかなり酒に弱い方なので直ぐに寝てしまいました。まぁ、いつもの事ではあるのですが、目が覚めたら年が明ける直前でした。今年は勤務先の経理担当者から「給料が払える確率は20%しかありません」と言われる始末で前途多難な1年となりそうです。どうなりますことやら。
結論から言えば、非常に美味しかったです。中までしっかり味は付いているし、この内容で980円で売られてしまったのでは、大抵のスーパーマーケットの鶏肉売り場?に勝ち目はありません。拙宅周辺ではオリンピックやいなげやなどでも似たような企画商品はあるのですが、どうしてもイオンのチキンの前では霞んでしまいます。この辺りは、企業規模の大きさには抗いようが無いみたいです。
イオンのTV-CMに釣られて、国産若鶏のローストチキンを買ってみました。1羽まるごとで980円ですからなんとも安い事は間違いありません。但し、手羽先や頭部の切断面というか切り口は明確に見えるので生前が忍ばれてしまうと言うか、、、こんなものをウハウハ喜んで買ってくるのですから人間は残酷です。「お前も丸焼きになってみろ」とあの世で若鶏がつぶやいているかも。
暫く前に報道発表があったようで、開業日は2010年(平成22年)3月14日、横須賀線・湘南新宿ライン・NEXは全部停車、踊り子も1往復停車になるそうです。今まで武蔵小杉には東横線の特急・通勤特急しか止まらないという惨状(笑)だったので、なんとも画期的な話です。私自身としては、湘南新宿ラインが止まるようになったら、通勤コースを変えても良いかな、と思っています。但し問題は、私の場合は直ぐにグリーン車に乗りたがる体質なのでグリーン料金で破産してしまいそうです。名鉄並みの料金のミューチケットで。湘南新宿ラインにも乗れればいいのに、、、。
拙宅近くの某量販店で展示機を触ってきました。堅牢感のある良いカメラだと思いますが、何分にもカメラユニットと称して、交換レンズには必ず受光素子とのセット販売?のような売り方になっています。従ってユーザーはレンズの数だけ受光素子も買わなければならないので、相当に割高で、どう転んでもデジイチの最廉価機よりも遙かに高く付いてしまいます。スライディングレンズシステムとか言うモノも同様なんですか、リコーのカメラは良くできているのだけれども、どうも余計なことをし過ぎると言う印象があります。いっそのこと、単純なレンズ交換式・ミラーレスのコンデジを作って、マウントはペンタックスのKマウントにでもしておけばレンズを設計する手間が省けて良かったのに、、、。
最近明治村のネタばかり、、、蒸気動車はJR東海博物館への移設のために12月7日に明治村から搬出されていったそうです。天気は良かったみたいで、かなう事ならば青空の下の蒸気動車を撮影してみたかった、、、それでもなんとか、明治村での一般公開終了直前に撮影できて良かったです。
私の動画は@niftyにアップしてあるのですが、やはり明治村のモノの方が人気があるようです。都電7500型と中部天竜駅で撮影した119系のものは3か月掛かって閲覧数がやっと400なのに、明治村の動画4本はたった1日で合計174ビューですから、流石に明治村人気は大したものだと感心する事しきりです。
予想外に入荷が早くて、先週末に引き取ってきました。注文した時の話では年末と言う事だったのですが、、、まぁ、良かった。フィルタ径は52mmなので14~45mmの標準ズームと同じなんですが鏡筒部分の太さが違うので、2本並べて眺めるとなんとも奇妙な光景で笑えます。
11月29日で一般公開終了だそうです。別の情報に拠れば、JR東海の鉄道博物館?への陸送は来年2月なんだそうです。明治村には今週末に行くつもりでいたのですが、ギリギリの処で間に合ったようです。
完成した現物を拝見してきました。組み立てたのは拙宅の旦那寺のご住職で、報恩講の際に見せていただきました。以前から話には聞いていましたが、やはり組み立てたホンモノを拝見してしまうとちょっとびっくりです。更に困った事にはこの旦那寺、設計した建築士の先生はどうやらTMS誌の常連筆者のようです。なんだか、妙に鉄分の多いお寺です。
パナソニックのマイクロフォーサーズ用の望遠ズームレンズ、買おうと思ったけれど全国的に品切れのようです。ダブルズームキットの出荷に追われて、単品販売用に出す分が無くなったのかも? ビックカメラの店員氏の話に拠れば、入荷は12月下旬、予約しなければ入手はまず不可能、と言う事だったので予約入れてきました。こんな事だったらパナのGMC-G1を買う際に単なるレンズキットではなくて、ダブルズームキットを買っておけば良かったと公開することしきり。
すっかり懐かれました。先日退勤時に社屋の周囲を見回すと何処にもいないのでそのまま帰ろうとすると、向かい側に路上しているタクシーの床下から「にゃ~ん」とお呼びが掛かりました。「ちょっと待ちなさいよ、お布施をおいて行きなさい」と意味らしい?のですが、、、見落としていた私が迂闊でした。最近では私に体をすり寄せてきて、盛んに体を擦り付けようとしますが、要するにマーキング行為の対象にされているようです。それでも可愛いから許してしまう辺り、私は単なる猫バカだったようです(笑)。
冬に備えてタイヤ交換しました。春と秋には必ずスタッドレスタイヤとノーマルタイヤの履き替えをやるのですが、自分で、パンタグラフジャッキを使っての作業だから結構大変です。コツみたいなものを思い出した頃には丁度4本目が終わるというか、、、。以前に乗っていたカリブも同様なんですが、今乗っているソリオも4WDでスタッドレスタイヤを履かせていますから、余り雪が降らないという地域性を考えると冬場は向かうところ敵無し?です。
iModeのコンテンツを作り始めました。取り敢えず試作品は下記のURLです。
http://g-gauge.world.coocan.jp/term/ALUMINIUM.html
元はと言えば、「アメリカ型鉄道模型用語集」に置いてあった内容です。私の作るコンテンツは全てが私のお腹に比例して?肥大化しているので、一挙にファイルサイズを縮小する方法として、用語一つごとに独立したファイルにしてしまおう→序でにiModeに対応させてしまおうと言う事です。普通にPCの画面で見ても不自然さが無いようにしたつもりなんでしょうが、どんなものでしょうか。
いつも仲良くしている女の子(=三毛猫)の兄弟で、白黒ブチの猫がいます。三毛子さんの方が私からオヤツをせしめるのが上手なんですが、それを見たブチ男くん?もコツを覚えたらしく、休日出勤して職場に行ったら上目遣いで「にゃ~ん」とか言っておねだりされてしまいました。私の方が生後1年未満の子猫よりも背が高いのだから先方が上目遣いになることは当然ですが、、、。
今まではジャスコで売っている犬猫兼用の煮干しを与えていたのですが、今日は試しに「モンプチ」と言うモノを与えたら、かなり琴線に触れるモノがあったようで美味しそうに食べていました。この話を家内にしたら「あなたは甘いんだから」とかなんとか言っていましたが、確かに愚息と猫に対しては大甘も良いところだと自分でも思います。
駅舎やホームの位置関係からすると、実態としては南武線や東横線・目黒線の武蔵小杉駅とは遙か彼方の場所に在って、実は南武線の向河原駅の直ぐ近くです。走れば2分掛からないか、、、。いっそのこと、向河原から武蔵小杉まで続く連絡通路を造って、小杉も向河原も同一駅扱いに、、、なるわけ無いな。
大雑把ですが、横須賀線の武蔵小杉駅のホームの最西端(横浜寄り)のガード下の道路を北上すると南武線の向河原駅ですが、そのまま北上して多摩川にブチ当る辺りがその昔の丸子の渡しの在った場所じゃないかと思っているのですが、大外れかな?
最近、仲良くしている年下の、ひげの生えた、「にゃ~ん」とか言ってこちらを見上げる友人が職場の近所にいます。目があった時に素通りするのは後生が悪い?ので、通行料代わりにカリカリとか、煮干しとかは渡すわけです。先日は、生タイプの美味しそうなおやつを渡そうとしたのですが、久し振りのごちそうで興奮したのか、見事に引っかかれました。その直後に「やり過ぎたかにゃ?」と言うように一瞬とまどった表情はするわけで、それ以降、私に向かってネコパンチしたり、爪を立てたりする際にも明らかに気を遣っている様子が伺えます。あの子は、やはり聡明で頭も切れるんでしょうねぇ。
そのせいなのか、恐らくはご近所のご一統様にも可愛がられているからなのか、同時期に生まれた3匹のなかでは一番体格が大きいです。因みに、3兄弟の中では一番の美形です。やはり、愛想が良くないかったり、必要以上に怯えて他人との係わりを避けようとすると貰えるおやつが多くないから、自分自身が大きくなれない、、、猫の社会も人間社会の反映みたいなものですな。
DMC-G1のキットレンズ(14~45mm)に0.66倍の広角コンバージョンレンズを取り付けて撮影してみました。モノはレイノックス(吉田産業)の製品ですが、四隅がケラれるのはステップアップリングのせいだとしても、周囲が見事に、盛大に流れてしまうので、マトモには使用に耐えません。周囲が流れたように写る広角フィルター?のつもりならば腹は立たないですけど(笑)。
広角ズームレンズが欲しければ、現状ではマイクロフォーサーズ用の広角ズームレンズはないので、マウントアダプタを使って普通のフォーサーズ用のモノを使うしか方法はありません。漏れ聞こえてきた噂によると、オリンパス光学のレンズのロードマップにはマイクロフォーサーズの広角ズームが2010年発売と言うふうに入っているらしいので、それまでは現状のままで我慢する事にします。
ホームの上屋の骨格の形状がはっきり見て取れる、程度の処までは出来上がっています。線路の横を通っている綱島街道の路上から見ただけなのでそれ以上は判然としませんが、当然ながらホームもかなり進捗しているのでしょう。来年春の開業がホントに楽しみです。武蔵小杉駅で横須賀線・湘南新宿ラインに乗り換えることが出来るのと出来ないのとでは、私にとっては大違いですから。この駅が開業したら、通勤コースの変更を考えても良いかな?
候補機は「GX221?かGX300?のいずれか」とかなんとか言いながら、パナソニックのDMC-G1を注文してしまいました。マイクロフォーサーズの1号機で、可動式液晶モニター付きの機種です。レンズキットで64800円、10%還元です。またしても散在の始まり~。
「またか」と言われそうですが、カメラを買いたい病気が再発しつつあります。家内と一緒にワープステーション江戸に行って、画角の狭い我が愛機パワーショットA650ISに泣かされたのがそもそもの原因でして、今回の候補機はリコーのGX221?かGX300?のいずれかです。どちらも未公表・未発売の機種で、型番も私が勝手にでっち上げたものですから果たして何時になったら帰るのかも定かではないですが(笑)。別にGRデジタル4?でも良いのですが、徹底的に広角撮影に強いコンパクトデジカメが欲しくなってきている今日この頃です。
伊勢湾台風並み、とか言う台風18号のお陰なのか、近所を走っている某東急は車庫内の信号故障とかで間引き運転になっていました。ところが巧くしたもの?で、全列車が普通電車で運転していて、その上に普段乗っている電車の1本前の電車が遅れていたので間に合ってしまって、、、結果的には普段よりも少々早めに職場にたどり着いてしまいました。この文章を書いている時点では台風の目に中に居るわけでもないのですが、偶然にもカンカン照りです。異様に雲が多くて早く流れて行くので少々不気味ではありますが。
仕事絡みの展示会の関係で、水曜積み込み、木曜搬入、金曜は会期初日だけと社内で勤務、土日は会期中なので休日出勤して終日立ちっぱなしの上に搬出、月曜日は戻ってきた機材の受け入れ、とまぁ、殆ど1週間程展示会で振り回されていました。お陰で遂に風邪を引きました。インフルエンザでは無いようですが、この時期に熱が出たりすると戦々恐々です。実際には熱っぽいのではなくて疲労がたまってダルいだけのようでなんとか切り抜けられそうではあるのですが、、、。唯一の楽しみは、代休は取得出来ますから平日に撮影に出掛けることが出来るわけでして、それだけが心の支えの1週間でした。、
近代デジタルライブラリーで探し物をしていたら、「鉄道国有法」に出くわしました。「鉄道法規類抄(テツドウ・ホウキ・ルイショウ)」、と言う鉄道業務用法令集のような本で3冊に別れており、鉄道院建設部が編纂し、逓信省鉄道局が1902年(明治35年)に第1冊、1907年(明治40年)に第2冊、1908年(明治41年)に第3冊を発行したもので、この中に2冊目に収録されています。この法律、以前から読んでみたかったので興味津々です。
最近、余り模型に金を使っていません。Gゲージの場合は、Nゲージ程に限定少量生産のものばかりと言うことでもないのと、余りその種の事柄で大騒ぎしたくない、売れてしまったら「まぁ、いっか」で割り切れる性格なので慌てて買いに行かない、、、。そのような理由と、模型を通販で買うつもりだったらもっと高齢になって体が思うように動かなくなってからでも間に合うから、多少は元気な内に無くなってしまいそうな実物の写真を撮りに行こうと思って歩き回っているからです。実際には、撮影に行くとは言っても2泊3日が限度なので、大した遠出は出来ないんですが。
愚息は高校を卒業したら就職するつもりらしいです。就職したら、今、私が乗っている自動車(ピンクメタリックのソリオ)は譲り渡すつもりなんですが、そうなると私自身の自動車を買う必要があります。買う相手は近所の自動車工場の社長から、と決めてあって、実は職場でつきあいのあるディーラー(ネッツトヨタ)との兼ね合いもあって、トヨタ、ダイハツ、日野のいずれかです。日野のトレーラーヘッドは格好は良いんだけれども、乗用車としての実用性は皆無だしな(笑)。DIY前提で材料がたっぷり積めて税金の安い車と言う事で、アトレー辺りになりそうな気もします。
少々信じがたい話ですが、デキ3021は上毛電鉄が買ったようです。えーっ、80年も前の機関車を実用目的で買うのかよ?と思うわけですが、デハ101やデハ104とは同じ川崎製なので部品の融通が出来るとでも思っているのか、予備車の予備車確保が目的なのか、、、どうも意図が読めません。但し、確実なのは私みたいな東急沿線住民も上毛詣でがしたくなると言うわけで、その辺りが最大の目的、、、んな訳無いな(笑)。
東急から購入予定なんだそうです。まさか、この車輌を撮影するために10月18日に大胡まで出掛ける事になるとは夢にも思っていませんでした。
佐久間レールパークに休館日を失念して出掛けてしまったりした関係で、なんとなく名鉄ずいています。豊橋に泊まってあちこち歩き回っているのですが、豊橋鉄道だけでは暇が潰れない(笑)ので、名鉄にも食指が伸びるのは当然ですな。そんな訳で、四半世紀ぶりくらいで名鉄電車に乗りました。先日は「快速特急」と言う列車に乗りましたが、ミューシートと言うのは中々快適でした。あれで350円だったら充分安いと思います。駅にたどり着いてから「あれ、次の“高速”の時間が出ていないぞ?」とかって探し回らないでもなかったので、私の知識も余り大したことはありません。前回と同様に東枇杷島駅で少々写真を撮りましたが、やはり都会の中の過疎地的なこの駅は、ちょっと長閑で良い感じです。
このブログのやや左下の方に、動画ファイルを貼り付けてみました。今使っているデジカメで動画を撮影したのも恐らくは今回が初めてだと思うのですが、佐久間レールパークに行った際に撮影した119系電車で、折り返しのために入れ換えしているところです。Youtubeとか、ニコニコ動画だとか色々この種のものはありますが、私の場合は昔から@niftyの会員なので「@niftyビデオ共有」とか言うサービスを使ってみました。やってみると結構面白いので病みつきになりそうで怖いです。
副都心線乗り入れ工事の影響か、駅の跡周辺がシートで覆われたようになっています。以前に、並木橋駅が営業していた時期の外観形状はなんとなく判るのですが、知らない人が見たら廃駅とは気付かないだろうなぁ。まぁ、その程度の状態になってしまっています。京急の平沼駅や、鶴見臨港鉄道の総持寺駅のように、具体的な形状が明確に判るような状況ではありません。
風の噂によると、来月の上毛電鉄のイベントには東急のデキ3021が出展されるそうです。ちょっと信じがたい話ですが、真相は如何?。
私は暑がりなので、弱冷房車が嫌いです。うっかり弱冷房車に乗ってしまうと、蒸し暑くて吐き気を催すくらいです。因みに家内は寒がりで、私が「暑くて死にそうだ」と言っている隣で「寒くて死にそうよ」とか言ってますから体感温度には個人差が大き過ぎますな。そう考えれば、冷房が苦手な人間向きに弱冷房車の設定があるからには、暑がりの人間向けに強冷房車の設定があって然るべきだと思います。大体、4扉20m車に32000kcalのクーラーなんか載せやがった前科のある東急に、弱冷房車の設定があるなんぞは片腹痛い!と思うわけです。弱冷房車の設定があるのに強冷房車の設定が無いのは、悪質な逆差別だと思いませんか?>暑がり各位。
前回は開館日を確かめずに中部天竜まで行ってしまい、見事に佐久間レールパークの前で金曜日に玉砕するという醜態を演じてしまいました。捲土重来を図るべく、今度は土曜日の新幹線の指定席を確保してきました。でもって、今度は回数券を買いました。「こだま」のグリーン車指定席に乗車出来て、普通車指定席に比べるとホンの数100円余分に払うだけでグリーン車に乗車出来ると言うモノです。東京=名古屋で比較すると、普通車指定席を定価で買うと10580円ですが、こだまのグリーン車用回数券を買うと1回辺り11080円ですから格安です。
確かに「こだま」はかなり所要時間が余分に掛かるのですが、「ひかり」「のぞみ」では早く着き過ぎて寝過ごしそうで怖いので、電車に乗ると直ぐ寝てしまう私には「こだま」の方が好都合かも。実際に、帰宅時に東京駅から新幹線に乗ることがたまにあるのですが、寝過ごしそうで自信が持てない時は、どんなに空席が多くても座らないようにしているくらいです。まぁ、立ったままでも寝ないとは限らないですし、実際に立ったままで乗車中に寝ることがない訳でもないですが、新幹線で立ち乗りして寝ちゃったことは無いので座りさえしなければ大丈夫ではないかと思います。
「菜めし」と「田楽」が組み合わせになっている点が豊橋名物?なんだそうで、写真を撮りに出掛けた序でに試食してみました。菜めしは池波正太郎氏が好きだったようで、この方の小説の登場人物はかなりの頻度で菜めし屋に足を運びます。私も明確に自発的な意識を以て菜めしを食べるのは初めてでしたが、美味しかったです。次回、豊橋に来たら再度菜めし田楽を食べるかな。
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